落雷で家電が心配な人に購入して欲しい!電源タップ:雷ガードの紹介!!

※画像はAmazonから引用しています。
みなさんは落雷にあって家電が壊れるという事態を想像したことがありますか?

おそらく無い方もおられるのではないでしょうか?

今回はもし家が落雷にあっても家電を落雷から守ってくれる頼もしい電源タップ 雷ガードを紹介します。

あなたの家電を落雷から守ってくれる電源タップ:雷ガード

商品リンク:エレコム 電源タップ 雷ガード 個別スイッチ ほこりシャッター付 6個口 2.5m ブラック T-K6A-2625BK

電源タップ:雷ガードの商品紹介

家に落雷しても電源タップ:雷ガードに接続している家電を落雷による故障から守ってくれます。
接続コンセントごとに電源スイッチがついており、節電にも効果的!!
コンセント差し込み口とスイッチが斜面になっており、コンセントを接続した状態でも電源スイッチが押しやすい構造になっております。

コンセント差し込み口が6つついており、意外と便利!!

電源タップ:雷ガード本体のコンセントプラグがスイングするので、壁にフィットします。

電源タップ:雷ガード本体のコンセントの長さが2.5Mあり、壁のコンセント差し込み口が遠くても安心です。

私は主に壊れては困る家電を中心に雷ガードを使用しております。
例えば、パソコンやブルーレイレコーダーやオーディオ

まぁ値段が高価なものを中心に雷ガードに接続しています。

■雷サージから電子機器を守る、高性能雷サージ吸収素子を内蔵した、雷ガードタップです。
■最大サージ電圧12,500Vの高性能雷サージ吸収素子(バリスタ)を内蔵していますので、雷によるパソコンやAV機器などの電子機器への被害防止に有効です。 ※最大サージ電圧12500VはJEC210/212規格に基づく数値です。
■接続機器ごとにON/OFFでき、待機電力を個別に節約できる個別スイッチが付いています。
■個別スイッチには、ACアダプタや大きめのプラグを接続してもスイッチに干渉しにくい、斜め配置のスイッチを採用しています。
■未使用時の差込口へのほこりの浸入を防止するほこり防止シャッターを装備しています。トラッキング現象による火災やお子様のいたずらによる感電・火災の防止に役立ちます。
■ACアダプタを接続しても隣の差込口に干渉しにくいように、1個の差込口を離れて配置しています。
■プラグの刃の根本に絶縁キャップが付いており、トラッキング現象による火災の防止に役立ちます。
■狭い場所でも配線しやすい180°スイングプラグを採用しています。
■プラグ仕様は2ピン式で、便利な6個口タイプです。

ブランド ELECOM(エレコム)
商品重量 494 g
梱包サイズ 31 x 5 x 3.2 cm
メーカー型番 T-K6A-2625BK
カラー 個別スイッチ
商品の寸法 幅 × 高さ 5 x 3.2 cm
電圧 125 V
OS –

電源タップ:雷ガードの商品イメージ


※画像をクリックすると商品購入ページに遷移します。

電源タップ:雷ガードの魅力を紹介

電源タップ:雷ガードはホコリをガードしてくれる

商品説明にもありますが、電源タップ:雷ガードはコンセント差し込み口にホコリの侵入を防いでくれるシャッターが付いてます。

落雷の前に、コンセント差し込み口にホコリの侵入で火事になったら意味がありませんから(笑)

電源タップ:雷ガードは色、差し込み口、コンセントの長さが選べる。

電源タップ:雷ガードはコンセントの長さが1M、2M、3M、5Mと種類がある。
しかし、電源タップ:雷ガード本体の色によって、コンセントの長さがない種類もある。

色も白、茶、黒と選べます。

コンセント差し込み口は6つ以外に4つもあり、6つも差し込み口いらないって方は4口を選べます。

電源タップ:雷ガードは電源スイッチが斜面になっており、コンセントを差した状態でも電源を切り替えやすい。

通常の電源スイッチがついている電源タップは電源スイッチとコンセント差し込み口が垂直になっており、
スマホなどの電源コンセントを差し込むと電源スイッチが隠れてしまい、実に押しにくいです。

電源タップ:雷ガードは電源スイッチが斜面になっており、電源スイッチが完全には隠れないため、電源スイッチを押しやすいです。

電源タップ:雷ガードはあくまでも念のためであり、雷が落ちるとは限らない!!

一生1回に雷が落ちるかどうかは神のみぞ知るです。
せっかく電源タップ:雷ガードを購入したのに、死ぬまで落雷することがなかったなんてザラにあると思います。
しかし、落雷しないに越したことはありません。

あくまで、もしもの時のためと心得て購入しよう。

まとめ:落雷は家電の天敵!

もし家に落雷した時のことを考えて電源タップ:雷ガードは購入しておくべきではないでしょうか?

落雷した時の家電の損失額に比べれば、屁でもないハズです。

購入するかどうかはもう明白なはず、

みなさんの家に落雷がないことを祈ると共に電源タップ:雷ガードの紹介を終わります。